NPO法人SO日本・長野・諏訪地区プログラムの活動を紹介しています


by so_suwa

水泳11月の日程

11月の水泳プログラムについて日程を連絡します。

9日(月)と30日(月)の2回です。

なお、岡谷市民プールが12月1日から3月12日まで改修工事のため使用
できなくなります。その間は、水泳プログラムはお休みとなります。
よろしくお願いします。
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# by so_suwa | 2009-10-13 09:32 | プログラムの予定

2009年7月の予定

[7月の予定]
 陸上 7月12日(日)、25日(土)
      時間:10時~11時半
      場所:諏訪湖ハイツ足湯のところに集合
 水泳 7月13日(月)、27日(月)
      時間6時半集合 45分から約1時間くらい
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# by so_suwa | 2009-07-11 09:25 | プログラムの予定
○おはよう! ただいまの時刻AM6:00
心配したカメムシも大量発生しておらず、気持ちのいい朝を
迎えました。
すでにアスリート、コーチのみなさんは、起きて「朝のつどい」の参加を
心待ちにしていたようです。
つどいの広場に行くと、そこにはすでに大勢のアスリート、コーチ、
ボランティアのみなさんがいました。
足元の木は、霜で滑りやすくなっており、つるつると滑って
遊んでいる人、白い息がでることが面白くて、しきりに息をハーハー
している人、など、本当に大勢の参加者でいっぱいでした。

青少年自然の家の係の方も予想以上の参加者の数にとても
喜んでいました。
旗の掲揚をしたい人を募ると、そこは積極的なアスリートのみなさん、
たちまち5名の人が手を上げて、みんなの代表として掲揚して
くれました。
そして、ラジオ体操です。
気持ちのいい朝にふさわしい、元気なラジオ体操です。
これも、前に出て見本を見せてくれる人たちは大勢で、
朝からノリノリのみなさんに心を打たれました。

次は朝食です。大勢で食べる食事はやはり最高です。
今朝一緒に会話したアスリート、昨日一緒にゲームをしたアスリートと
挨拶を交わしながらの食事、合宿の楽しみの中の一つです。
丸干しイワシをおかわりしようとすると、品切れでシシャモになって
いました。牛乳も日頃飲んでいるものよりもかなり濃い気がしました。
アスリートのみなさんもここぞとばかり、牛乳に砂糖をめいっぱい入れ
て飲んでいる人もいました。
(ここでは、誰にも怒られることがありませんから)

予定の時間よりもみなさん行動が早く、荷物の整理や掃除を終わり
にして、次々とプレイホールに集まって来ました。
ボランティアスタッフのみなさんは、各宿泊棟の清掃の手伝いや点検
をしてくれました。

AM9:00です。これから体験活動になります。
五平餅作り、おやき作り、こけしの絵付け、キーホルダー作りと
4つに分かれて行います。
やるきまんまんでそれぞれの会場に移動します。エプロン姿の
アスリートが食材と道具を抱えて移動していました。
(とてもかわいらしい姿でしたよ)
キーホルダー作りは、まずは森から気に入った木を集めるところから
スタートです。曲がった木、太い木、細い木、それぞれの思いが
あります。
思いの長さに切って、ナイフで削ります。ドリルで穴をあけて、
鎖を通して完成です。着色をする人もいます。中には、「焼き芋だ」
と言われるようなユニークな形のものもありました。
黒い色や桃色もありました。穴をあける場所も、「ここ!」という
こだわりもありました。世界で一つだけのキーホルダーの完成です。
みんなの前で見せながら記念写真をとりました。
こけしの絵付けは、見本の作品を参考に鉛筆で下書きをしてから
色を塗っていきました。もう一刻も早く完成させてすきな活動をしたいと
10分足らずで完成させてしまい、後はボランティアさんと一緒に散歩を
したりして過ごす人もいました。1時間以上ずっと集中して描いている
人もいました。みんな個性的で見ているほうも楽しいひとときでした。

12:00からの昼食を食べて、最後にプレイホールに集まりました。
閉会式です。
あっという間の2日間でした。各地区の代表の感想がありました。
友達ができてうれしかった。楽しかった。ダンスもゲームもできて
よかった。とみなさん発表してくれました。
忘れられない笑顔がありました。
最後は濱さんの一本締めで終わり、外で参加者全員で、記念写真
を撮りました。お別れも参加者全員と握手をしてお別れしました。
涙している方もいました。握手をしながら、この方はこんな表情を
していたな、こんなことを話したな、こんなダンスをしていたな・・・と
思い出しました。
参加した全員で、ステキな時間を共有できたことを実感した
お別れでした。

(写真は後日UPしま~す ^^)
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# by so_suwa | 2007-11-08 07:34 | イベントです ^^
 11月3日・4日と高遠少年自然の家で長野県全体の合宿が
開催されました。

   「青空と紅葉のコントラストがとっても素敵な会場でした」
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 今回の合宿は諏訪プログラムが担当!
 何しろはじめての経験で右往左往・・・Σ(゚Д゚;≡;゚д゚)
 でも東京理科大や日赤看護学校、その他多くの皆さんにご参加
頂き。。。なんとその数26名ものボランティアをしていただき無事
開催・運営する事ができました。
ありがとうございました。


   諏訪プログラムからは13名のアスリートと10名のコーチが参加
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 初日はミニゲームと体験活動、交流会が開催されました。
ミニゲームは東京理科大の新海君が担当して盛り上げてくれました。
体験活動は「オリエンテーション」「ボーリング」「風船バレー」が
行われました。アスリートたちはそれぞれ楽しんでいました。
 体験活動が終わった後は「入浴」それから待ちかねた「夕食」です。
 「夕食」はバイキング形式で、魚のフライ・ハンバーグ・野菜炒め・
サラダ等々とっても豊富なメニューでした。
 アスリートたちもとっても堪能していたように思います。

 夜は各地区の交流会。。。各地区それぞれ色々な工夫を凝らしての
発表をされていました。
 それに見入るアスリートの瞳も輝いていて。。。
 とっても素敵な一日目となりました。

 二日目は次のページにて。。。お楽しみに~
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# by so_suwa | 2007-11-06 08:56 | イベントです ^^

水泳CC報告

とっても久しぶりの更新となりました~ ^^;

今回は水泳コーチクリニックを開催しましたのでその報告を!

9月1日に諏訪市(諏訪湖の花火で超有名)の諏訪中学校
にて開催致しました。
諏訪中学校はSOにとっても理解があり、いつも快く会場を
提供していただいております。とっても感謝!感謝!です。

講師はSON(スペシャルオリンピックス日本)から派遣
されました、田引講師と森田講師です。

3日前の猛暑のままでしたら良かったのに。。。
3日間の雨でプールはとってとも冷たく、参加者にはとっても
辛い思いをさせました。(暖かい地方から来られた森田講師の
方が辛かったかも知れませんね)
でも、みんなそれぞれの目標を持って一生懸命受講して
いました。

写真は水に慣れる為の練習風景です。
顔が水に着かない。頭が肩で支えられている。
支える人がすぐ傍に居る。など、
初めて水に浮ぶアスリートにはとっても安心できる方法だと
感心しました。
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受講者の皆さんありがとうございました。orz
これからのご活躍を祈っています。
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# by so_suwa | 2007-09-05 09:05 | ニュースレター

下記の通りにスケートプログラムを行います。

場所:
 茅野市国際スケートセンター  茅野市玉川  ☎72-5815

日時:
 1月13日(土)午前9:50集合・10:00~12:00
 1月20日(土)午前9:50集合・10:00~12:00 
 
持ち物:
スケート靴(ある方。持っておられずスケート靴を当日レンタルする場合は500円かかります。)・参加費100円・寮育手帳・帽子・手袋・水分補給飲料

※その他
 屋外リンクですので防寒対策をしてきてください。
 寮育手帳を必ずお持ち下さい。
 リンクの都合で多くのプログラムを計画できないかと思いますがご了承ください。
また、参加人数が多い場合には、調整をさせて頂く場合もありますのでご了承ください。

※コーチの皆様へ
 スケートが苦手なコーチも、靴を履かせていただいたり、声をかけていただいたり、アスリートのメンタル的なサポートもしていただけるとありがたいので、ぜひ参加をしてください
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# by so_suwa | 2007-01-11 16:56 | プログラムの予定
 大変遅くなりましたが、夏季ナショナルゲーム・熊本に
参加された、コーチ・アスリートの感想をUPしました。

飯森 教雄さん(陸上コーチ)
★日程について
 今回の日程は、非常に過密なスケジュールでした。
飛行機の出発時間に合わせた長野からのバスの時間は
夜中ということで早かったですね。もちろん諏訪地区以外の
方々は、更に早い時間で大変であったと思います。
 また、同様に帰りの閉会式が終わって博多空港へ移動、
飛行機→長野への移動も夜遅いこともあり大変でした。
(この辺りは、しょうがないですけどね(×。×))
 熊本での日程についても、全体的に慌しく予定が詰まって
いたというか、なんというか・・・。
 初日の開会式までは、飛行機の時間もあり早めに会場に
到着していた事もあり余裕を持ってヘルシーアスリート
プログラムに参加することが出来ましたが、開会式終了後
すぐにバスに乗り込んで宿泊施設(阿蘇ファームランド)に
移動。そして、食事。 ちょっと早いけどお土産の買い込み。
部屋に移動して入浴。その頃にはすでに就寝時間・・・。
部屋でゆったりとした時間がなかった。
 2日目は、アスリートの起床・出発準備が遅かったのと
俺の時間の確認不足もあり、朝食時間はほとんどなくなって
しまい同部屋みんなで胃袋に詰め込む状態に・・・。そして、
バスの出発時刻にも間に合わず、同じ車両に乗車した
他県の方々を待たせるという事になってしまいました
(>_<)というか、根本的に出発時間が早すぎ。
(=競技場まで遠すぎ)この日の競技会の時間は問題なく、
時間通りに終了。宿舎に帰って、入浴・食事・交流会と
この日も慌しく過ぎていき終了。
 3日目は、前日の失敗はしないように早めの起床→帰り仕度。
そして朝食。前日同様に競技場へバス移動しました。
そして、競技会を開催。前日同様順調に進むと思われたが、
この日は表彰式を実施するという+αがあった。競技の合間に
実施したりしていたが、昼食時間に表彰式を実施せずに
後に回したこととリレー種目へ参加する人の招集時間、
競技時間の絡みで表彰式自体はどんどん遅れていった。
そして、リレー競技が終わってから残りの表彰を実施したため
かなりの時間を要してしまった。その結果、閉会式に時間に
間に会わない状況でした。
ほんと大変でした(;^_^A

★競技会について
2日間の競技会は、いろいろ有り過ぎて疲れました。
今回、俺が行ったのは陸上競技のプロ!?としてですが、
なかなか大変でしたね。特に、もう知っているかと思いますが、
5000m・3000mでの周回ミス事件。1周間違えられた
とかなら、まだ話はわからなくはないのですが、中村君の
場合2周のミスはありえません。しかも、他の選手でも何人も
居たそうです。最終的な本部の判断として2日目再レースと
なりましたが、1日目決勝を実施するだけ予定だったので
アスリートにはきつかったと思いますよ。結果的にいえば、
再レースを行ったことで前日と順位変動もあったそうですよ。
(1⇔2/3⇔4)
リレー種目に関しては、ほとんどバトンパスが練習できていない
状態でしたが、みんな俺の言ったことを守ってやってくれて良く
出来ていました。但し、初日の予選の方が、記録はよかった
ですけどね。
(決勝では、1→2で隣のレーンとの接触!?があったらしい)
もっと上を目指すなら、練習は必要ですね。
競技全体を通していえば、アスリートは全国から集まった
大勢の選手の中、熊本までの長旅の疲れを見せず、
みんながんばってくれました。結果的に見ると、全員自己ベスト
と更新という結果が出てホントうれしい限りです。
反省点をいえば、2日目の決勝ラウンドで前日の記録を上回る
人が少なかった事。2日間の競技会というのもアスリートに
とっては初めてであったにしても、もうちょっとコーチとして
出来たのではないかと思う。(ストレッチ・マッサージ等々)

★交流・その他
今回、ひとりで参加してかなり不安でしたが、一緒に行った
皆さんのおかげで無事に帰って来られました。今まで、主に
陸上のプログラムに参加していたので他の競技のアスリート・
コーチとは面識が全くといっていいくらいなかったですが、
みんな暖かく接してくれました。ホント感謝×2です。
他県のコーチとも少しですが、話が出来たのでよかった
ですね。
あと、会場に居たボランティアの方にも話をしたり出来て、
よかったですよ。大学生が主でしたが、一般の方で障害者
スポーツに興味があって積極的に来ている人もいましたし、
いろんな人がいるな~って思いました。勉強になりました。
今後ですが、今まで通り体を動かすことから成長するという
ことと同時に、中にはホントに競技をしたいと思う人もいると
思います。
 今回の競技会でも、実際に普通の競技会に参加しても
おかしくない記録の人も大勢いました。もちろん、今の段階で
その人とはデビジョニングが違う訳で競うということは
ありませんが、競技者としては最終的にはそのデビビョニング
に入れるくらいになって貰いたいとも思ってしまいました。
なかなか難しいとは思いますけどね。

最後に、ホントありがとうございました。いい経験をさせて
もらったと思います。

増沢牧登さん(アスリート・陸上200m)
 「熊本の思い出」 私は飛行機に乗ったのは二回目です。
はじめては北海道に行った。窓から下の景色を見ると海岸線は
日本地図のようだった。走る自動車はミニチュアを思わせる。
競技は二百メートル走に出場した 「いつもより五秒早かった」
とコーチに誉められてうれしかった。

藤森正彦さん(アスリート・陸上800m)
 熊本に行くにあたって、最初は、すごく迷いました。だけど、
行けて良かった。800㍍を走ってみて、自分の力を出しきって、
3位に入れて良かった。
 自分の結果ももちろんですが、三重県の女の子のがんばった
笑顔にとても感動しました。行って良かったと感じてます。
世界大会に出て、色々な出会いをしたい。
 また、冬季ナショナルゲームでもスピードスケートで山形に
行かれるようにがんばって練習します。

伊東悠子さん(水泳コーチ)
 私は、水泳競技のコーチとして初めてナショナルゲームに
参加をしました。
今回は、大会会場が熊本ということで、交通手段として飛行機を
利用しました。アスリートの中には、初めて飛行機に乗る方も
いて、競技以外にも高いハードルがあり、私もどうなることかと
ドキドキしました。
しかし、アスリート同士で励まし合ったり、実際乗ってみたら
面白く感じたりと、飛行機というハードルを乗り越え無事に現地に
着くことができました。
 競技では、練習で使用しているプールよりも深いプールで、
戸惑うアスリートが多くいました。
しかし、ひとりひとり目標を持ちそれに向かってひた向きに
頑張っているアスリートを見て、とても感動しました。
メダルを取れたアスリート、ベストタイムを出せたアスリート、
また思うように泳げなかったアスリート。様々な体験をして、
一回り大きくなれた大会だったように思います。
 このことは、アスリートだけではなくコーチにも言えることです。
私は、コーチという立場で行かせていただきましたが、
アスリートの方々また他のコーチの方々に支えられました。
反省・課題がたくさんありますが、この大会を通して学べた事を
今後の日常プログラムに生かしていければと思っています。
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# by so_suwa | 2007-01-11 16:33
 こんにちは~^^
 10/22(日)富士見高原名勝探訪駅伝競走大会が
行われました。
 予定ではアスリート4名でのチームでしたが、
都合がつかなくなり、当日、急遽コーチ2名に走ってもらい
出場しました。
 応援コーチ・ファミリーもありがとうございました。

 晴天の秋風の中、出場チーム74チームという大勢の
出場で「スペシャルチーム」ということで走りました。

1区 藤森正彦
2区 新井智幸
3区 増沢牧人
4区 有賀隼人

 4人のたすきはSOみんなの気持ちをしっかりつないで
ゴールしました。
 走り終わってからかなりつらそうな顔をしていましたが、
緊張などを乗り越えてがんばった充実した顔でした。

 牧人さんは走り終わってからの感想を聞くと
「心がひりひりしました。」と一言くれました。
 その顔はすてきな笑顔でした。私は牧人さんの
「心がひりひり」という一言に何とも言えない気持ちに
なりました。すてきな表現ですね。

 来年もみんなで出場しましょうね!

植松昌枝
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# by so_suwa | 2006-11-10 17:32 | 頑張りました^^

ハイキング

 10/15(日)富士見高原スキー場スタートで鼻戸屋に
ハイキングに行きました。

 秋風が気持ちよく・・・というよりも暑い1日で、ハイキング
というより登山!という感じでした。^^;
 山頂まで登れた人、途中までの人それぞれですが、
みなさんそれぞれの目標でがんばることができました。
 以前は疲れると立ち止まってうずくまってしまったり、
違う方向に走って しまったりするアスリートも多かった
のですが、今回はみんなで楽しめることができました。
(翌日私は筋肉痛でした・・・><)

 頂上からの景色きれいでしたね!
 ハイキング終了はボランティアさんやファミリーのみなさんが
豚汁を作ってくださっておいしくいただきました。
 みんなで同じ空間で、一緒に楽しんで感動して、
本当に充実した活動でした。みなさんありがとうございました。
 お疲れさまでした!!
 来年は富士山登山????
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# by so_suwa | 2006-11-10 17:24 | 頑張りました^^
ニュースレター №1
水泳プログラム特集
まず第1号なので、プログラム委員長と水泳の主任コーチの紹介を !!

プログラム委員長 新井智幸
水泳は少し苦手(笑)みんなと泳ぐうち上達しているような・・うれしいかぎりです。

水泳主任コーチ 伊東悠子
毎回、アスリートのみんなと楽しく泳いでいます。

水泳のコーチを代表して・・・大学生 小口創大
僕はアスリートの方々がスポーツを通して、嬉しいこと、悔しいことなど沢山のことを感じ、また、様々な人と接していく中で、いろいろなことを学んでいければいいなという思いや、少しでも障害を持った人たちの力になれれば、という思いでボランティアをやらせてもらっています。
SO諏訪はアスリートとコーチが仲良く楽しく活動しています。是非、参加してみて下さい。

最近の出来事
ずっと壁につかまっていないと不安だったAさん(女性)。
 ある日、壁のあるコースから、まったく壁のないウォーキングコースへ行く!と自分から向かっていきました。始めは怖がっていたのですが、足がつくことが分かり、どんどん色々なコースへチャレンジ!!ついに広いフリーコースに入って一人で歩くことが出来るようになってしまいました。 一緒についていたコーチが大興奮でした。
 また、足の不自由なBさん(男性)。浮き輪やビート板を使い歩くことが多かったのですが、コーチがお腹を支えてあげると「バタバタ」と、とても上手に足を動かしキックできてるではありませんか!!
 毎回、アスリートの意外な一面を見られて、日々新鮮だなぁと思う今日この頃です(^∀^)
主任コーチ 伊東悠子


編集後記
 情報の発信の必要性を痛感し、ニュースレターを発刊してみました。これは創刊号をブログに書き直したものです。
 創刊号ですのでプログラム委員長と水泳の主任コーチの紹介をとりあげました。諏訪地区プログラムでは年間を通して水泳を行っています。これは、長野県内でも珍しい取り組みです。練習風景もUpしようとしましたが、容量制限のためUpできませんでした。
 ニュースレターをご覧になりたい方は、ニュースレター希望と題名に書いていただき、so_suwa@hotmail.comまでmailをお送り下さい。PDF版をお届けいたします。
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# by so_suwa | 2006-10-07 12:02 | ニュースレター